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ivyheretochill

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Day Dreamer

2023年4月23日(日曜日)にまた詩を書いています。

2023 年 4 月 23 日、日曜日

私は厚い雲に包まれた 40 歳の道を踏み出す
誰も私の混乱した心を気にしない
最後の車は回転しながら天に向かって落ち、神仏が悲しみを見つめる深淵へと突き進む
唸り声とともに凝固した血の雨が飛び散る時代の雑煮
唸り声とともにこの悲劇を予知し、あなたの亡魂を引き寄せる

虚無に湿った炎を生み出す空虚
私が虚無への愛を舐める
忘れられた詩が燃え尽き、江西省の龍が座礁した残骸は後の世に再び会う

一体何が進歩を促しているのか
五行に金が不足している間、誰が退けられているのか
最初に神殿の太師の椅子に高く座り
後に傲来国で金箍棒を自慢する
業力が 33 の天を駆け巡り、凌霄殿に直進する

なぜ避けられないのか
誰が赤壁の高楼に夕陽を捧げるのか
最初に大量の鮮血を飲み込み狂気に陥る
後に濃い茶を吹きかけて悲傷に暮れる
なぜ言葉よりも早く刀を抜いて自決しないのか

通りすがりの人々の目には遺憾が残る
傲慢な来世の神話が崩れ去る
千の瓶に詰められた未知の未来を苦しみながら待つ
波の音はまだ思考を鈍らせる
これが終わりだと思わないで
私は夜通し天に問いかけても無駄だ

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文章は、創作者によって署名され、ブロックチェーンに安全に保存されています。